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日本のネット情報の現状:総合(追記有り)

世界にはインテリジェンス学(情報史研究、インテリジェンス研究)という学問があります。

インテリジェンス学には、情報組織が暴走して市民の人権を抑圧しないような監査制度の研究(「インテリジェンスのオーバーサイト」の問題)、政治と情報組織との関係・距離感の考察(「インテリジェンスの政治化」の問題)、情報活動の理論や情報組織の歴史等、いろいろなテーマがあります。
インテリジェンス学の本場は英米ですので、真剣に学びたい場合は英語ができることが最低限の条件となります。

とはいえ、インテリジェンスを学問として追究したいと思う方はそう多くはいないでしょう。
それよりも、「インテリジェンスに興味はあるけど、詳しいことは知らないし勉強の仕方も分からない」という方が多いのではないでしょうか?

一般的に、自分が何か調べたいことがあるときは、インターネットで検索するのが良いとされています。
しかし、まだまだ一般的とまでは言えないインテリジェンスの場合でも、それは有効なのでしょうか?

今回は日本語で読める、インターネット上のインテリジェンス関連のサイトやブログ、レポートなどを紹介します。



Ⅰ.四大提言書
Ⅱ.インテリジェンス専門家
Ⅲ.現代日本のインテリジェンス
Ⅳ.大日本帝国のインテリジェンス
Ⅴ.現代アメリカのインテリジェンス
Ⅵ.読み物
Ⅶ.Googleブックス
Ⅷ.その他



尚、このブログ記事の内容は、適宜更新していきます(最終更新日:2013年11月17日)。



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今年の目標は,「日本のネット情報の現状」の大幅な更新と,10記事位書くことですかね。

2015年1月4日,プロフィール更新

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